たんぽぽ鍼灸

たんぽぽ鍼灸詳細

鍼灸院への通い方・・・福岡市南区、たんぽぽ鍼灸院


鍼灸治療を試してみようと思われる方、是非、お読みください。

 

これはあくまでもたんぽぽ鍼灸院での例ですが、この知識があれば、他の鍼灸院の比較になります。お行きになるとき、一応の会話がなりたちます。

 

たんぽぽ鍼灸院の治療法は、ハリ治療とお灸の治療のほか、ツボ療法やネッシン療法と申しましてハリやお灸以外の道具を使い、症状を改善します。

みなさんが一番気にしているハリとお灸ですが、痛くなく熱くありません。

何度このことを強調しても、伝わらないのですね。不思議です。どうして信用してもらえないのでしょうかね。確かにハリやお灸の実演を動画に載せても、実体験ではありませんからね・・・

ツボ療法の道具の材質は、金メッキや銀メッキの小さな球形の金属であったり、やはりピップエレキバンのような小さなマグネットであったり、ダイオードであったりします。そんなものをツボに上手に貼ることで、ハリやお灸と同じような効果がでるのです。

使い分けは、小さなお子さんや、金属アレルギーの方、先端恐怖症の方などTPOに使い分けます。

 

診断法は、治療院によってかなり異なります。

たんぽぽ鍼灸院では、東洋医学の古典に則りますが、診断法は、ひとの微細な反応を検知する入江FT(フィンガーテスト)が中心です。当然に直接手で脈を診たり、お腹に触れたりもしますが、初めての方には少々怪しげな手振りをします。是非一度、たんぽぽ鍼灸院のホームページのFT実演をご覧ください。

FTによる診断の利点は、確実な診断と状態把握ができ、改善の確認も容易になりました。現在のところ、FTに勝る診断法はないのです。

 

治療費は、実費現金が原則です。

だから、他の医療機関と比べて高いのが実情です。

本来の治療費としては高くはないのですよ。でも、3割負担や1割負担などと健康保険の適応医療と比べると、実質的患者さん負担額は高くなります。

 

鍼灸の適応疾患は、結構多いのです。

厚生労働省の適応疾患は6〜7疾患となっていますが、WHOでは適応疾患を大変多く挙げています。やはりたんぽぽ鍼灸院のホームページに一覧表があります。ご参照ください。

具体的に、メールやお電話でもご質問にお応えします。

 

その他、たんぽぽ鍼灸院では、漢方薬も取り扱っています。

院内の治療だけでなく、ご自宅でもお灸やネッシン療法、漢方薬の服用などと合わせ、より早いご本懐を願っているのです。

 

 

たんぽぽ鍼灸院

住所
〒811-1362
福岡県福岡市南区長住2丁目22-31
アクセス
「長住3丁目」か「長住4丁目」で下車 当院まで徒歩5分
TEL
092-561-8014
診療時間
9:00~12:00 14:00~18:00
お休み
木曜日と水・日曜日の午後
(日曜日は勉強会があり休診の場合がございます)



たんぽぽのわたげ

住所
〒810-0004
福岡市中央区渡辺通4丁目4-19
ラ・カーサ薬院801号
アクセス
「西鉄薬院駅」「地下鉄薬院駅」より徒歩1分
TEL
090-8761-8014
●完全ご予約制にて受付します。
ご予約のキャンセルは1日前までとします。
●施術中・面談中の場合は、音声電話に切り替わります。メッセージをお入れください。
折り返し連絡させていただきます。
診療時間
9:00~20:00(最終受付19:00)
お休み
不定休
(当院スケジュールにてご確認ください)

当院Facebookはこちら
http://on.fb.me/1OWCpbw
  • facebook
  • twitter

トップへ戻る

トップへ戻る